2008年6月29日 (日)

ライブのお礼

080628_10

6月28日(土)
ライブに足を運んでくださった方々、
ありがとうございました。

今回は、動きや表情に気をつけて
“見せる”ステージを意識しました。

080628_30








その分、演奏が粗末な部分がありましたが、
ご容赦くださいませ。

080628_32

|

2008年6月28日 (土)

今晩、ライブなんです。

【ライブ情報】スタジオ・マグナム主催

ロック系の5バンドが出演。

◇日時 6月28日(土)19時〜
◇場所 ヴィニーズ・バー(札幌市中央区北1東12オリンピアボウルB1F)
※JR苗穂駅から徒歩15分。
◇料金 前売り1000円、当日1500円。

CHICKEN HEADSは、一番最初に登場します。

|

2008年6月26日 (木)

不調の原因が判明

ギターの不調の原因が判明!!!

それは、ネックの逆ぞり。

ギターがまだ新しいから、ネックの反りによるビビリ音というよりは、
まんべんなくハーモニクスが鳴っているような常態のため、
高音がキンキンしている感じがしたのだ。
そして、サスティーンが減退していると思ったのは、
弦がハイポジションのフレットに触れているため音が消えていく。

そして、リアピックアップの時に音がおかしいと思ったのは、
フロントやセンターが弦を弾くニュアンスを多く捕らえるのに対して
リアピックアップは歪みを表現しやすいのに、
ビビリ音を拾うため、まるで、フロントピックアップやシングルコイルの音に似たニュアンスが出ていたのだ。

こないだ、ショップの店員には、「調整なら、いつでもしますから」と、治らないままのギターを返された。
おいおい!その調整ができてねーんじゃねーかよっ!

・・・プロを過信していたな。

結局、自分でロッドを回してネックを正常な状態にして、ピッチ調整・・・。

ああ、ライブ直前に、こんなことで時間を取られてしまって・・・。

とりあえず、再び、このギターに慣れなくては。

|

2008年6月21日 (土)

ギター不調なり

やっぱり、ギターの音がおかしいんだな、これが。
これは、点検のポイントや、どのようにセレクターを動かしたときに、
どういう音の変化があるかを分かりやすく説明して、
なんとか、原因を突き止めてもらうように、
再度、ショップを訪れてみよう。

ピックアップセレクターをリアにした時に
低音を拾わないばかりか、
低音が不足しているまま歪みが大きくなりすぎて、
アタック音が出ないのだ。
かといって、イコライザーで低音補っても無駄。

ああ。。。。

ライブでは古いギター使うしかない・・・。
古いギターはフレットが減っていて
1弦でチョーキングした時に音が途切れる部分が数カ所あり。

悔しくて、練習に身が入らない。

しかし、練習しないと、よけいに、無様な演奏をさらすことになる。

さて、また、ひとふんばり!

|

2008年6月19日 (木)

ライブ情報

今回は、CDに収録している古めの曲を中心にコンパクトなセットです。

日時 6月28日(土)19時〜
場所 ヴィニーズ・バー(札幌市中央区北1東12オリンピアボウルB1F)
※JR苗穂駅から徒歩15分。
料金 前売り1000円、当日1500円。
CHICKEN HEADSは、一番最初に登場します。

|

2008年6月12日 (木)

ギター入院中

昨日、ギターを修理に出してきた。

日曜日にスタジオで音を出そうとした時に、アレレ?アンプ壊れてんの?エフェクター?それともギター?あまりのヘンテコな音にビックリ。

ここ数日間、違うアンプ、違うエフェクターで試し、保有している同メーカーの機種と比較し、間違いなくギターのトーンセレクトスイッチを押し込んだ時の音が変だったのに、
ショップでは、「何でもありません」と言われた。

あんなにガンガン音楽がかかる店内で、あの程度のチェックで結論を出すの?
プロなら違いを見抜けよ!しかも試したアンプが高音が出にくい機種。

だって、マーシャルではTREBLEをいつも9くらいにしているところを
0〜3くらいにしなきゃバランス取れないなんて!
かといってそれだけで解決するわけじゃなくて
耳障りな共鳴音が混じるし、若干サスティーンが減衰している。

「ギター置いていくからちゃんとチェックしてほしい」、と言ってショップを出てきた。

信頼できると思っていたメーカー直営のショップだっただけにちょっと残念。

今日は、連絡無し。

頼むよホントにライブ近いんだから〜。

|

2008年4月 6日 (日)

お礼

080322
撮影/mido

先日のライブに来て頂いた皆様
ありがとうございました。

相変わらず緊張しまくりでしたが、
いつもより長い演奏時間で
CD収録以外の曲も多く演ったので、
貴重なライブとなりました。

次はいつになるか分かりませんが、
また、よろしくおねがいいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月22日 (土)

ライブ

さて、そろそろ、ライブのリハ前に、スタジオで音鳴らしてきます。
行ってきます〜。
(ブログに「行ってきます」なんて、どうかと思うが・・・苦笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月11日 (火)

大きな翼

今回のライブでは、CDに未収録の曲を4曲披露します。

このうち、昨年8月のライブで初演奏した一番新しい曲は、「Big Wing」。
この曲について、ちょいと解説を・・・・。

今回のライブでは、4曲目に演奏します。

いつも、曲をバンドに持って行くときには、歌詞が付くまでの間、仮のタイトルがあります。メロディに託した思いを、ちょっとふざけ半分に名付けることが多いのですが、BigWingには、「エスパー2号」という仮タイトルがありました。

作曲した際にこの曲で表現しようとしたことは、
負け犬だった少年が、「僕は、いつか大きな力をつけて、人生を大逆転してやるんだ!そうさ、エスパー2号がやってきて、僕にパワーを与えてくれるんだ」というテーマでした。エスパー2号とは紛れもない、少年の努力の末に見えてくる本人自身。

このテーマをボーカル氏に伝え歌詞を起こしてもらい「Big Wing」というタイトルになったのです。

イントロから入るこの曲の中心になる短音リフは、少年が歯を食いしばりコブシを握り続けている様子を表しています。
そんな攻撃的なリフの後ろにまるで演歌のようなメロディのベースが入り8ビートに変わります。このベースのメロディは少年の悲しみを表現しています。

Aメロ、Bメロでは、少年の辛い部分を歌い、サビに入ると、メインリフとは違い、力強くも軽快な感じになります。この部分は「希望」です。

サビは同じメロディを2度繰り返しますが、それぞれ後ろの「down」の部分「だ〜あ、あああ〜うん」とコーラスでハモる部分は、ちょっと悲しげな感じなのですが、ここは少年の神に祈るような気持ちを表現したくて、「ここだけはメロディのニュアンスを変えないでほしい」とボーカル氏にも伝え、こだわった部分です。

もし、ライブに来てくださる方の中に、もしも、このブログをお読みいただいている方がいらっしゃったら、ちょっとだけ、歌詞を読んでおいてください。

以下、サビの部分です。

From behind the cloud Big Wing comes out
With just one flap he blows them down
Without a doubt Big Wing comes out
Come and save me before I go down

<和訳>
 くものうしろからビッグウイングがあらわれる  
 たったいちどはばたくだけでやつらをふきとばしてくれる
 かならずビッグウイングがあらわれる
 ぼくがたおれるまえにたすけにきて

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月10日 (月)

今度こそ

今度こそ、今度こそ
と思いながら、毎回、ダメダメで
その度に、自信を無くし、萎縮してしまうのだが、
本当に今度こそ、納得のいく演奏をするんだ!

と、気持ちを強く持って、今日も練習しました。(つもり)

今回のライブは、キーボード無しで、
しかも、45分もの時間が与えられている。
そして、コーラスもやらなくてはならない。

貴重なライブとなる予定です。

だから、皆さん、来てください。

チケット10枚追加して手配しました。

いいえ、無理には、誘いません。

このジャンルが好きな人に聞いて頂ければ・・・

他のバンドを目当てに会場に来ていて

「お?このバンドの音楽イイな♪」と思ってくれる人がいれば、

頑張った甲斐があるというものだ。

それは、ぜんぜん形の無いもの。

たまたま会場に居た見知らぬ人の心に残ったかどうか、知るすべも無いけど、

そんな一見何の価値も無いものにこだわってどうするってんだろう。

いくら頑張ったって、幸せなんか訪れないし

ま、もともと楽しくてやっていることじゃないけど、

ますます苦しんで、タバコの本数が増えるだけ。

アマチュアのど素人とはいえ、表現の世界に身を置いた者の宿命なのかな・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

メタルの基本

最近、テンポの速い曲のミュートした16分の音のツブが揃うようになってきた、と思っていたが、録音した練習音源を聞くとガタガタ。ってゆーか、ドラムとベースとギターが全部合ってないっ!このメタル特有のザクザクとした刻みを、ある人は右肘が炎症起こしてドクターストップかかるまで、練習したっていうし、大切なのは、一にも二にも練習だよな。

先週と今日のバンド練習では、本番のモニターの音に慣れるように、アンプのスピーカーを直で受ける位置に立ってバンド練習した。スピーカーの真ん中の音を直撃すると、アタック音がギンギンするのに、高音弦をミュートすると、音定感が全く伝わってこないので、加減が適当ではないのでは?と戸惑ってしまい、これがミスタッチに繋がる。毎回本番で経験する感覚だ。

それでも、冷静に、いつもと同じピッキングができれば、客席には、ちゃんと聞こえているはずだ。

でも、冷静になれないんだよなあ・・・。

昨日テレビで見たボクシングの試合といい、今日の女子マラソンといい、プロの世界で活躍している人たちって、俺の想像を超えた鍛錬を何年もつづけているんだろうな。

俺は煩悩が多すぎる。意思が弱い。逃げてしまう。

嗚呼、ライブが終わったら、年度末の仕事を片づけるのはもちろんだけど、のんびり居酒屋めぐりしたいなあ〜。

そんなこと考えていること自体、ダメダメだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月 3日 (月)

ライブ情報(再掲)

我がチキンヘッズがライブ出演します。
8曲を演奏します。
来てくださる方、チケット手配しますので、ご連絡ください。

■ライブ情報 
METALINE SOLID 23 
日時 2008.3.22(土) 夜
場所 札幌 SOUND CRUE

【出演】※出演順
CASE OF DOOM(札幌)
CHICKEN HEADS(札幌)
MAVERICK(札幌)
BLASDEAD(guest横浜)
BATTLE SHRINE(札幌)

【料金】
前売券1ドリンク付2500円
当日券1ドリンク付3500円

詳細
http://natural-born-steel.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

チキンヘッズの曲は

1曲だけ試聴できます。
http://chickenheads.yorozoo.com/
にアクセスして右側の「LISTEN」というボタンをクリックしてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月24日 (日)

OVER AND OVER

チキンヘッズの曲は、1曲だけ↓このサイトで聴くことができます。
http://chickenheads.yorozoo.com/

 

   
今日は、なんだか、寝るのが怖いので、
おでんくんを見ます。

ちょっとは、良い夢を見れるかな。

 

一頭の小さなアザラシがいた。

体は傷だらけだけど、もう痛くはないよ。
 
分厚い流氷の下から、ようやく出口を見つけたアザラシは
気持ちよく日光浴するキタキツネに、自分が採ってきた魚を
食べさせて幸せな気分になってほしかった。

この平和が続きますようにと

毎日、魚を運んでくるよ

でも、もしも、魚が捕れなくて君が飢えたなら、
ボクを食べてくださいと言い残した。

それが幸せだと思った。

生存競争に疲れたアザラシだけど
立派なハンターである後ろ姿は見せたかった。

アザラシは、また海に潜った・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年2月11日 (月)

チキンヘッズライブ情報

■ライブ情報 
      METALINE SOLID 23 
日時 2008.3.22(土) 
場所 札幌 SOUND CRUE

【出演】
CHICKEN HEADS(札幌)
MAVERICK(札幌)
BLASDEAD(guest横浜)
BATTLE SHRINE(札幌)
CASE OF DOOM(札幌)

【料金】
前売券1ドリンク付2500円
当日券1ドリンク付3500円

MAVERICKおよびゲストの
BLASDEADのサポートとしての出演です。
チキンヘッズの出演順番は2番目で夜7時頃の登場となります。
CD未収録曲4曲含む8曲を演奏する予定です。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年12月23日 (日)

哀愁メタル講座 KAMELOT

仕事にも多少余裕が出てきたので、夜は、音楽を聴きながらくつろぐ時間が増えました。

最近は、KAMELOT(キャメロット)をよく聴いています。

なんだか聴いたことある声だなと思っていたら、ここのボーカルは、ノルウェーのCONCEPTION(コンセプション)というバンドにいた人なんですね。CONCEPTIONはアルバム2枚を持っているので、昔よく聴きました。ボーカルさんは、オペラもやっていたことがあるという実力者ですが、バンドのアレンジが今一歩といった感じで、安っぽさが感じられ、次第に飽きてしまいました。

しかし、このKAMELOTというバンドでは、バンドの方向性とピッタリで、とてものびのびと歌っています。これからCDを買いそろえようかと思っています。

まずは、皆さんにオススメのこの曲を聴いてみてください。
ホレますよ!

Kamelot - "The Human Stain"

http://jp.youtube.com/watch?v=4n3LobCY5HE&feature=related

スピードのある曲には好き嫌いがありそうです。
最近のメタルにありがちなツーバス(バスドラを2つのペダルで使う奏法)がドコドコいうやつですね。

Kamelot - Karma (Live)

http://jp.youtube.com/watch?v=N4wV4rxTqfU&feature=related

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月11日 (火)

北欧の名バラード

やはり、北欧のメタル系バンドがつくるバラードはイイ♪

かつてMADISONの、Pictures Retuneや、Sineというバラードの名曲たちに出会い、ゾクゾクするような感動を味わったことがあるが、
今のバンドも、決してヒケをとらないぞ。

この曲を多感な若者が聴いたらどう感じるのだろう。
さあ、聴いていただきましょう。
Nocturnal Rites で「 Me」
http://www.youtube.com/watch?v=XOCIgpb4Yd0&feature=related

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2007年9月26日 (水)

色黒でスレンダー

Esp
新しいギターを購入しました。
ESPのホライゾン3です。

もっぱら色白でムッチリ好きといわれる俺が、色黒でスレンダーとはどういうことか?と抗議もいただいたが、あの〜これはギターですから。

音に決定的な違いは無い。

ただ、これまで使用していたホライゾン2は、高音弦での音が細かったが、ホライゾン3は、ホライゾン2のボディ材がマホガニー+アッシュだったのに対し、アルダーを使用しているため、パンチは無いが、ある意味クセの少ない感じがする。

歪ませた際のコード弾きでは、和音感が足りないような気もするけど、ソロパートでは、伸びのある音が期待できる。

ハードロック向きなのかもしれない。

・・・とはいっても、あとは技量の問題ですな。

はい、練習します。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

2006年12月11日 (月)

メタル人気が再燃!?

このブログは飲み食いネタばかりですが、わたくし一応アマチュアバンドマンのはしくれ。今日は、音楽の話題でもいってみましょうか。
Metal
12月4日発行の日経MJになんとヘヴィメタルの話題が!

30代40代を中心に根強くも細々と生き続けてきたヘヴィメタルだが、最近10代を中心に人気が再燃しているという。

日本鉄鋼連盟の08年度の新採用のポスターには「メタルはイケてるのか?」と意味不明のキャッチフレーズ。何をおっしゃいますか。イケてますってば。

いよいよチキンヘッズも日の目を見るときが来るのでしょうか。いや、メタルバンドが増えてきたら、埋もれてしまうのでしょうか。
まあ、どちらにしても、チキンヘッズのスタンスは変わりません。メタルがどうのこうのじゃなくて、心に浮かんだメロディと音で人生の悲哀を表現しつづけます。
Qy100
曲作りの相棒はYAMAHAのQY100。いわゆるシーケンサーというもので、音を一音づつ入力していって、デモソングをつくるのに便利な電子音楽機器です。便利なんだけど、3曲もつくればメモリが一杯になってしまうのだ。外部の記憶媒体は今時スマートメディア。なかなか後継機種が出てこないところみると、パソコンソフトでの曲作りが主流になっていくのかなあ。パソコンはちょいと苦手なんだな、これが。

ともかく、11月のライブ後3曲ほど作ったので、そろそろ、通常のバンド活動に戻ろうと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月 2日 (土)

歴代SABER TIGERに大感激

2006.11.25 
SABER TIGER 25th ANNIVERSARY LIVE


サーベルタイガー結成25周年を記念して企画されたライブに行ってきました。
現在はメジャーレーベルに所属するサーベルタイガー。25年間貫いてきた木下昭仁氏の音楽性は、流行がどうであろうと全くブレることがなく、多くのファンの支持を得てきました。今や誰もが疑うことのない日本メタル界の重鎮であります。
061125_2
この日は、なんと歴代メンバーが当時の曲を演奏するという地元札幌ならではの企画。参加した22人の歴代メンバーの中にはプロとして活躍している人、音楽を離れて久しい人もいますが、開場前に並んだお客さんは、自らの青春とともにあったサーベルタイガーの名曲の数々を当時のメンバーの演奏で聴けるとあって、とても嬉しそう。白髪の人もチラホラ見えるあたり、さすが歴史を感じさせます。

特にアナウンスも無かったので、写真もバチバチ撮りましたが、木下さんをはじめプロの方々の写真は、転用されると怒られちゃうでしょうから、演奏時の写真は、極小サイズとしました。
061125
この写真は、久保田陽子さん在籍時のLIGHT-THUNDER-LIGHT演奏時、「LIGHT!」の部分でお客さん拳を振り上げるの図です。

いやあ、それにしても、二度と聴けないと思っていたMABOROSHIとかMISERYとか歴史的名曲が目の前で繰り広げられて、んもう大感激。METAL RIDERとかIRON ARMYなど初期の曲も微笑ましく、素晴らしいひとときでした。

この日の模様、DVDで発売されないかなあ・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年10月18日 (水)

お知らせぇ〜

■ChickenHeadsライブ情報 
11月3日(祝)ヴィニーズバーにて

北海道が誇るMAVERICKのサポートとしての出演です。      
OPEN 18:00 START 18:30

       前売り 2000円 当日 2500円
      HP :: http://vinnies.jp/index2.html
       ADD :: 札幌市中央区北1条東12丁目オリンピアボウルB1 MAP
      
チキンヘッズの登場 は、夜10時頃です。
前売り券は各メンバーまでご連絡を。
      
      ■12曲入りCDを発売中です。
ヘビーメタル専門店「ROCKS」(札幌市中央区南3西4アルシュ6階)で発売中。
直接メンバ−からのご購入(1000円)、または郵送(1500円)も承ります。
希望の方はメールでお問い合わせください。
      

| | コメント (0) | トラックバック (0)